2026年は多様性が天馬のように。

 弊社3年目を迎えました。昨年は国家的イベントで多様性構築が進化し、だれもが協調して活躍する環境が実現しました。今年は天馬駆け巡るがごとくのさらなる飛躍と拡張を期待しています。引き続きサポートできれば本望です。
 領域としては社会貢献ビジネスの範疇にあり、高い収益を目指すものではありません。プロボノ活動が中心にあり、それをビジネスに育てて、次世代には収益性と継続性ある企業活動に成長させていくことを目指していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

慶雲昌光の四文字と献花(侘助と南天の小枝)
慶雲昌光の四文字と献花(侘助と南天の小枝)
どうぞ皆さまが笑顔溢れる一年になりますように。